2010年11月

2010年11月13日

そういえば・・・

随分前に自分が12Rのセッティングをイジっているのを見ていた09’ GSX-R1000に乗るM氏から「マフラーを社外品の抜けの良いものに変えてからアイドリングや走行時に変な症状が出てしまい、出来れば自分もサブコンを入れてちょこちょこイジって補正したりして遊びたい。」とのことで、数種類のサブコンメーカーを教えて好きなモノをチョイスしてくださいな。と言ったまま時が経ち・・・、
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先日、今シーズンのテストも終了し何だかなぁ・・・とガレージでのんびりしていたら、ここ最近の円高還元セールでパワーコマンダーV(PCV)が安かったらしく、値段の誘惑に負けて当初の予定変更で購入し、早速オーナーM氏がガレージに持ち込んでくれました。
それにしても自分の使っているパワコマのPC3rなどと比べるとPCVになって格段に小さくなって配線処理やカプラーもコンパクトでやっぱり新製品は良いなぁと・・・。

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で、今回GSX-R1000のM氏は自分のバイクの整備は自分で出来るだけやりたい派ということで、今回自分は助っ人役で外装を割らないようサポートしつつオーナーに外装をバラしてもらい、PCV本体の取り付けは取り説が英文&モノクロコピーで解読不能・・・。+しっかり取り付けないと走行中に何かあると面倒で危険なので、取り付け〜設置までは自分が担当と、組めやバラせやでオーナーM氏も愛機と格闘中^^

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それにしても12Rもこのくらいスペースに余裕があってくれるとイジりやすいのですが・・・。
ちなみに今回のGSX-R1000は元々8インジェクターですが、今回使用したPCVは8個あるインジェクターのプライマリー側のみで調整するため、さらにセカンダリー側でも調整しなくてはいけない仕様の場合は別途セカンダリー側のPCVモジュールが必要になるようで、さらにオートチューンだの何だかんだで後々気付けば良くある沼の中でしょうか^^:

そしてさらに厄介なことに、今回のGSX-R1000はインジェクターのカプラーにPCVのカプラーを割り込ませて信号を拾うので、インジェクターに電圧が掛からないとパソコンの設定画面にも情報が反映されずアクセル開度などの設定が確認できません。
なので、インジェクターに通電している状況=エンジンに火が入っている状況ということで、アクセル全開時にアクセル開度が100%になってるかどうかを確認する為には、一旦エンジンに火を入れ空吹かしをしなくてはイケナイらしく、こんな夜に爆音は・・・と思ったら、アクセルを事前に開けた状態でキーをONにすれば一時的に通電するので開度調整の確認は無事できたのですが、どっちにしろ夜遅くにガレージにマシンが出たり入ったりしては近所迷惑になるので、いつもの工業地帯テストコースのベースポイントに移動。
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とりあえずサーキットでタイムを競うとか生粋の走り屋魂で ” 俺はあそこの交差点の立ち上がりから〇〇コーナーの進入に人生を懸けてる! ” などという(以前に居たんですよw)場合にはキッチリとセッティングを取った方が良いのでしょうけれども、これクラスのマシンともなると街中で全開どころかハーフを維持するのも大変でしょうから、完璧なセッティングだなんだを目指さず、まずは周囲に迷惑を掛けない範囲で好きなようにイジってみて変化をご自分で楽しんでもらうのもアリではないかな?と。

なので、今回安かったとは言えオーナーの買い物を無駄にしない為にも、サブコンを買うきっかけとなったマフラーの抜けが良くなって発症した低回転時のハンチングとエンブレ時に気にしていたアフターファイヤーを解消するべく、このGSX-R1000専用のベースマップを、現状A/Fセンサーが付いて無いので書き換えて走ってはM氏のインプレを聞いては修正してと、大よその現車合わせで製作したので、今後このマップを基準に色々ご自分でイジってもらって変化を楽しんでもらいつつ、もしいろいろ書き換え過ぎてマップがグチャグチャになって収拾が付かなくなってしまっても、保存してあるマップファイルの中からこのベースマップを選んで元に戻せば問題なし。といった具合に何度でもトライ&エラーをして趣味の範囲でも十分に遊べるので、走り好きなオーナーには遊べるアイテムとなったようで^^
MORI R1000 PCV
ついでに一応M氏が事故ったりマシンを壊されてしまっても困るので、基本的なセッティング方法やセッティング時のアクセルの開け方、気にする場所や注意点などを一通り話したのですが、とりあえずセッティングはエンジンを組んでバラしてと下積みを経て仕組みを理解してからと言うように、何かを読み聞きしただけですぐ簡単に出来るようなモノでもないと思うので、事故らない程度にメイク&トライ=エラーを繰り返してバイクの新たな遊び方を楽しんでもらえればOKかな?と思います^^

akane380 at 16:26|PermalinkComments(1)TrackBack(0)作業記事 

2010年11月09日

いろいろゲット♪

ということで、自分のZX12Rのテストシーズンも終了し、請け作業も今月は無い(と思っていましたがすっかり忘れてました。。。)ので、今週末は半期に一度の新しいモノを探しに都内に行っていろいろゲットしてきました。
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で、まずは大きな手芸専門店に行って新しいデザインで尚且つ、次の塗装のレース塗装部分に使えそうなマシンの外装サイズに合わせた目の細かい目新しいレース生地と実験用のレース生地を3種類ゲット。

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で、先日は羽田空港が国際化になったからか?横浜で開催されるAPECのテロ警戒に絡んでか?その両方か・・・、とにかく行く先々警察も普段以上に多く、羽田絡みの路線では検問多数、規制多数で鋼材屋さんと工具屋を巡る予定が渋滞に次ぐ渋滞で行き先変更を余儀なくされ、当初の予定箇所を回れずさらに流れに流されてバイクと車の本なら何でもある大きな専門の本屋さんで大半の時間を潰し、半年前の偵察時には無かったF1関連の面白そうな本を発見!!でこれまた3冊ゲット。

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で、本当はバイク関連でも多数欲しいモノがあったのですが、毎度毎度バイク関係の本って何で一冊一冊が3,000円とか4,000円とか平気であんなにバカ高いのでしょうか。。。やはり需要が無さ過ぎるからでしょうかね^^: 
とりあえず中身を確認して「本当にコレは必要か!?」と自問自答をして物欲を理性で抑え、興味のある部分だけ 立ち読みで穴が開くほど睨みつけて丸暗記 ・・・。
ということで、シーズン終盤と言っても10年以上先を行くと言われる非現実な2010年のF1最新技術を頭に叩き込みつつ ” KAWSON ” という古き良き憧れ、髭おじさんがまだ若々しく、モノクロ写真に写っている全てが時代を物語るAMA時代の写真集を見て当時の最新マシンと現在の最新マシンの「何か」を感じよう!と思ったら、片方は英版で意味不明・・で、もう片方は世間離れし過ぎでただただ唖然。。。と身になるのか生らないのか・・・。
とりあえずマッタリしすぎて油断したらまた軽いギックリ腰やりました。。。

akane380 at 00:28|PermalinkComments(2)TrackBack(0)雑記 

2010年11月02日

3年目のDRAGシーズン終了。

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ということで、今回は前回に引き続き日曜に行われたJD-STERの最終戦の模様ですが、今回も画像が少ないのでこれまた前回に引き続き動画メインのイライラ激重記事で書いてる途中ですでに何度も挫折してますが、すいません・・・というか、戻ってからのメールのやり取りだけで既にお腹いっぱいです^^:
ということで今回もJD-STERに参加させていただき、一年振りにお会いできた方や春のRd1振りにお会いできた方など色々と濃い方々と再び合えて、さらに新たな知り合いの輪も出来て嬉しい限りですが、何と今回のJD-STERは150もの台数?人?のエントリーがあったようで所狭しとマシンも並んでおり、見ているだけでも十分楽しめるイベントでした。


そして当日は前日のフリー走行後に事前車検などを受けていたので、ドラミに参加して走り始めるまで寝ぼけて殆ど記憶にない状態でしたので早速一本目の走行ですが、前回、夏に行ったテスト走行の時にタイヤを換えたらグリップが強すぎてダメだこりゃ。。。な事がありましたが、今回もイベント日ということで前日にグリップを促進させるトラックバイトをコースに散布していたので当日の路面はベッタベタで、本来ならグリップが上がりタイムアップに繋がる好条件も、普段、前に出るのに少しだけスリップ気味にスタートするのに慣れた乗り方では、単にガッツリとパワーが路面に食われるだけで前に進まず、さらには前日に調子の良かったロックアップのセッティングも崩れてしまい、あらら〜・・な、かなりのマイナス条件に。


で、時期的に朝はだいぶ気温が低く、NOS用のボトルタンクも冷えきって内圧が思いっきり下がってしまっていたので、朝一のストリートET連続×2本を走る間にボトルヒーターでNOSのボトルを温めておき、ついでなので「NAとか言って本当はNOS噴いてるんじゃないの?」と前日のタイムを信じてくれない ” ある人 ” にNOSのボトルを積まずにNAプロモーションアタック開始w
が、やはりグリップが強すぎてクラッチのセッティングが合わずリアクションもだいぶ遅れてますが、とりあえずこれで少しはセコイ真似はしていないと信じてもらえたかと・・・。

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そして朝一のストリートET ×2本の連走も終わり、一旦車に戻ってボトルヒーターで温めておいたNOSの様子でも・・・と思ったら、NOSの残圧が思った以上に上がっていなかったのですが、時既に遅しでアナウンスでストリートファイターの予選一本目の走行を開始するので集まれということで、マシンにボトルをセットしてマップもNOS用のベースマップに変更してダメ元でアタックすることに。
※上の燃圧計の数値はポンプが止まっている状態での残圧で実際の圧ではありません。


で、先ほどのストリートETの際にグリップが強すぎてタイヤがもろに喰ってしまうので、タイヤのエア圧とサスのセッティングを少し変えてスタートしたので多少スタート時の感覚がいい感じになりましたが、やはりNOSの残圧が低過ぎたが為にNOSの全噴射領域では燃料が濃くなりすぎておもいっきりカブってしまい、3速以降は前に進まず、ダメ元ではやはりダメだったのね。。。とアタック中止。

そして予定では1本目のボトルで数回走行してセッティングを煮詰め、ある程度セッティングが出たところで予備のNOSボトルに交換して、最初の3本以内でタイムを狙う予定でしたが、とりあえずあの残圧ではN2Oガスの噴出量も予定より大幅に少なく、現状、Fuel側の燃圧を絞ってもセッティングの出しようがないので、急遽予定を前倒ししてNOSのボトルをストックと交換することに。
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で、画像のボトル内圧は取替え後にボトル弁を開けただけのヒーター無しの状態ですが、自分のNOSの仕様はこの圧を基準にセッティングを合わせるべくテストをしているので、先ほどのようにボトル内圧が極端に下がってしまうとN2Oガスの噴出量も減ってしまい、いざNOSを噴射してもポートに噴きこむ段階でジェットで規制した一定量の燃料とN2Oガスの混合比が狂ってカブってしまいます。
なので燃料側にもレギュレターをセットして普段は高燃圧にて噴射し霧化を促進させる狙いと、燃圧を状況に合わせて調整しつつ、どんどん下がるN2Oガス圧に比例して燃料の噴出量もある程度変化させれるようにとテストをしているのですが、毎回条件が変わってしまうので、とにかく場数を増やして経験を積むべく試行錯誤勉強中です^^:


そしてNOSのボトルも新品に変えて、燃調マップも変更してやっとまともな条件で走れると意気込んだ1本目。
改めてホント、スタート下手だなぁ・・と思えるスロースタートな余裕のある発進ですが・・・、2速、3速、4速と順調にシフトアップを重ねながら ” A/Fの数値も少し濃いみたいだけどエンジンの吹けも大丈夫そうだな ” などと一応の安心感を感じながら5速にシフトアップしようとしたら、エアシフターが跳ね返されてギアが上手く入らず、足でシフトアップしようとしたらクラッチが熱で張り付いたようでギアが思うように入らず、これはマズイ、自走できないとレッカーでドナドナ運ばれ見世物状態になる・・・と下り坂を下りながら何度かクラッチをスパッスパッと切っては放してを繰り返したところ、無事張り付きが解消しホッと一息つく間もなく・・・、

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速攻で車に戻り、次の3本目の予選走行までにクラッチ周りのチェックと交換を済ませるべく、熱ち!熱ちち!と熱さと格闘しながら大急ぎでクラッチ周りをバラして板を組み替え、始動チェックとオイル漏れなどのチェックを終えて・・・

何とか予選3本目の出走ギリギリに順番待ちの列に合流。
でクラッチの作業に手一杯でセッティングの変更も殆ど出来なかったので、とりあえず事前に複数用意してあった先ほどのマップよりも若干薄めのマップを選んで走行することに。

が、まだまだ燃料が濃いようでガボガボいってしまい前に進まず、これでもまだ濃いのか。。。と去年同様、NOSを使うとタイムが落ちるパターンに突入ですが、ここで午前の走行が終了し、待ちに待った昼休憩にやっと入ったので時間を気にせずPCと睨めっこして現状を把握し、セッティングの方向性が間違っていたことに気付き大幅に修正。


そして昼休憩中に新しくマップを作り変えて、NOS側の調整も変更して午後一に行われるストリートETの3本目に挑みますが、スタートして2速にシフト・・順調、で3速にシフトアップした辺りでまたしても濃いめの症状発生でガボガボとカブリはじめましたが、先ほどまでの症状に比べれば何となくこのまま開けきればカブリが取れそうだったので、試しに無理やり開けっ放しで加速を続けたところ、何とか昨年の自己ベスト9.566秒を4/1000秒w上回る9.562秒を・・・って、今回は大幅な更新を狙っていたので逆に切ない記録更新ですが、終速だけは一気に10km以上更新して250kmにもう少しで届きそうなので、エンジンの回転スピードもやっとこの仕様での目標値に入れられることが出来ると証明できたし、あのカブリさえ取れれば更に大幅な自己ベストの更新が期待できるかも・・・。と思いなから連走2本目のストリートETの順番待ちをしていたらオフィシャルの方が来て、” このストリートETを走り終わったら直ぐにストリートファイターの本戦が始まるので、そのまま待機エリアに戻ってください。” との指示に、てっきり午後の本戦スタートはオープンクラスの方が先に始まると思っていたので、思わぬ誤算に頭の中真っ白w
で、せっかく掴みかけたNOSの次の変更やら準備も有るし、大よそでどの位の猶予があるのかを知りたかったので「自分はトーナメントの何番目くらいに走るんですか?」と聞いたら無言で人差し指を一本立てられ「マジっすか。。。」と。


で、予想外な午後一3連発が発覚し、とりあえずNOSのボトル残圧を確認したところ、やはり先ほどの走行時にNOSを使用したが為に内圧が下がってボトルも冷え切ってしまい、ボトル残圧も700近くまで低下。
で、このストリートETの4本目をキャンセルして少しでもNOSのボトル内圧を上げる為、一旦温めに戻ろうか・・と思ったら、既に後ろにはストリートファイタークラスの本戦車両が待機で、さらに自分はその本戦の一回戦目に走行予定ということで心中終わってんな・・・^^:と、とりあえず順番が刻々と近づき思考する暇も無いのでボトルヒーターをバッテリー電源からセットし、バッテリーの電圧降下を防ぐ為にストリートETの4本目を走ることに。


そしてストリートETを走り終えて待機エリアに戻ってNOSのボトル弁を開けたところ、全く内圧が上がらずの状況だったので、1回戦目はNAで手堅く勝負して、仮にもし2回戦目に勝ち進めたとしら、そこで改めてNOSを使って再度アタックをしてみようか?と仲間と話をしたのですが、元々うち等は勝ち進んでどうのという目的でここにいるわけではないので初っ端から勝負に出ようと、二年前に9秒入りを目指していた時のように、今回も本戦でストリートファイタークラスの基準タイム9.5秒をオーバーして、めでたく失格負けとなる事こそ、うち等の目標ナリw。と、来年に繋がる速さを見せて良い負け方で終わるか?只単にボロくタイムも残せず普通に負けて終わるか?の意地をかけた最終アタック開始。
で、結果から言うとまぁ、世の中そんなに甘くはないわな・・とダサイことに、普通にNOSの残圧が低すぎてカブってしまい、アクセルを戻して最後は11秒台のタイムで今シーズンの幕を閉じましたw 
とりあえず最後の走行を終えて片付けながらロガーからデータを抜いて、改めてログデータを見直していたら午後一9.5の時の走行がだいぶ良い方向に向かっていたので、出来る事なら最後にもう一本セッティングを修正してアタックしてみたかったという心残りが出来ましたが、タラレバを言っても始まらないので、また来年目標に向けて改めて挑戦したいと思います^^:

ということで、自分等が片付けを済ませた頃にはトーナメントも進んで殆どのクラスが準決勝となっていたのですが、今回は最終戦ということで毎回楽しみにしている北海道の猛者な方々の走りを見にギャラリースタンドへ行って、改めて8秒クラスのマシンの動きを見たのですが、決勝戦に残ったレッドモーターの中村さんの走りを見ていたらスタートは上手いわ、伸びもあるわでさすが全日本チャンプだけあって模範的な速さで圧巻で、片や決勝に勝ち進んだ同じ12Rとは思えない異様な加速をする奈良崎さんのスーパーチャージャー仕様の走りも見ているこっちがドキドキな走りで圧巻でした^^:
そんな中、オープンクラスのAグループの決勝戦が始まったので、今年のオープンはどんなマシンが生き残ったんだろう?とバーンナウトエリアに侵入するマシンを見たら嬉しくなりました^^
なんと一台は自分がJD初参加の時にトーナメント一回戦でめでたく一回戦敗退の初黒星を頂いたV-MAXに乗る川田さんに、もう一方のマシンは当日のベースを隣に陣取らせてもらい、今回もいろいろな話で楽しませて頂いたひろもと二輪部のX-4に乗る福田さんです^^
正直、一番参加台数の多いオープンクラスのAグループ(最上位激戦区)なのでR1000やZX14、GSX1300Rなど大馬力勢が勝ち進んで出てくるのかと思っていたら、現行ハイパワー車の入り混じる混戦を制してのV-MAXとX4進出で、おぉ!ホンダ vs ヤマハのライバル対決♪・・とか思いながらもどちらも良くして下さる方々なので両方応援しなくては・・な状況で、スタートから見てるこっちがワクワクしましたが、E.TでX4の福田さんが若干勝るも、リアクション差でV-MAXに乗る川田さんが結果勝利と、最後の最後まで僅差で良い戦いが見れました^^
そしてオープンクラスFグループの決勝でいつもコメントをくださるNOBUさんが登場で、みんな決勝入りして凄いなぁ・・と見ていたところ、結果惜しくも2位ゲットでしたが、今年は見所満載で自分の走りの悪さを忘れて最後に周りの走りを応援して楽しむことが出来ました。

そんなこんなで今年も仙台遠征のサーポートと映像&画像を担当してくれた仲間に感謝しつつ、来年こそ我等の目標達成目指してガンバリマス。

akane380 at 11:33|PermalinkComments(3)TrackBack(0)DRAG RACE 製作記 | JD-STER DRAG 参戦記