2013年09月

2013年09月29日

バカはバカなりに

いろいろ悩むことが多いもので・・・
部品待ちの合間に気合のNewエンジンを新たに1基製作致しました♪

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今回の新作エンジンは内容が凄いんス!コンセプトは超軽量で超低フリクション!そしてナント・・・

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圧縮比=大気圧な超スケルトン仕様w って相変わらずでスイマセンw ちょっとガレージの掃除をしていて使い終わった鉄クズと部品取りのドンガラエンジンをどうしようかなぁ・・・と考えた時に、そういえば以前からエンジンのカットモデルが欲しいんだよなぁ・・・と。で、これらの廃材を再利用してエンジンのカットモデルを作るか。と思い、仲間の会社にある大型の鋼材をカットする巨大なバンドソーを使ってシリンダーとヘッドをカットしてもらい、念願のバルブタイミングを直に勉強する為のカットモデルが完成しました^^

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とりあえず内容としては単なるカットモデルですが、バルタイなどの検証の際に次から次に作業を進められるように作業性重視ということで、抵抗となるピストンリングやバルブ類は#1以外全て排除してミッションへの動力伝達もカット。 そしてバルブスプリングもシングル仕様で殆ど抵抗が無いのでカムに負担を掛けずクランクも片手でクルクル回ってゆっくり動かすようなシビアな動作も問題なし。

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ついでに毎回カム周りを整備してる時のイライラポイントなINTカムとEXHカムのホルダーが一体式になっているカムキャップもこのエンジンにとっては強度や精度は最低限あれば必要十分ですので、短時間で何度も脱着出来るように作業性重視で個別に脱着出来るようにカットして、ダイアルゲージもセットし易いように不要な部分もカット^^ お陰で今までカムの仕様変更の際に取り外し〜セット〜組付けに10分近く掛かっていたのが2分程で変更可能なほど作業効率が格段に上がってカム脱着やシム厚変更の作業時間が大幅に短縮出来て最高に楽出来ます^^

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ついでに今までタイミングホイール代わりに使っていた全円分度器が劣化してパキっと割れてしまい・・・

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急遽、仕方なく随分前に向こうで買い物をするついでに購入したらインチとセンチの規格を間違って購入してしまってガレージのインテリアと化していた大径のタイミングホイールを使ってみたら・・・

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以前の全円分度器と違って目盛の振り幅が大きくて読みやすいので以前のように目を細めて数値を読まなくて良いので合わせ易くて意外に使い易かったですw

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そして実際の作業の方もバルブに直でダイアルゲージをセット出来るのであのリフターから針がツツ・・って逃げる忌々しさもなく・・・

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ピストンとバルブのクリアランスも可視化することで直にシックネスゲージでクリアランスを測れるので常に正確な数値やイメージを求められるなど、普段の同じ作業と比較すると正確性も能率も格段に上がって個人的な教材として結構使えますね^^

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そんなこんなで面研に出したヘッドと現地からの荷物が届くまで良いおもちゃが出来たので、手持ちのA型カムとB型カムとWeb Cam の違いを実際に比較検証しながらカチャカチャ遊んで予習復習しときますw

akane380 at 03:03|PermalinkComments(2)TrackBack(0)DRAG RACE 製作記 

2013年09月23日

クローサー・トゥ・ザ・エッジ マン島TTライダー

世界でもトップクラスの危険を伴う公道バイクレースと呼ばれるマン島TT(ツーリスト・トロフィー)の神髄に迫ったドキュメンタリー。時速320キロ超で接戦を繰り広げながら公道を駆け抜けていくため、これまで200人以上が命を落とした同レースの歴史や、ガイ・マーティン、イアン・ハッチンソンといった人気ライダーの姿を通し、同レースの魅力を映し出す。死の危険と隣り合わせでありながら、マン島TTに魅せられ限界へ挑み続けていくライダーたちの生きざまに圧倒される。

あらすじ: イギリスとアイルランド付近に位置するアイリッシュ海に浮かぶマン島で毎年開催されるバイクレースTT(ツーリスト・トロフィー)は、民家が間近に迫る公道を時速320キロ超で駆け抜けていく、世界で最も危険な公道レースとして知られている。100余年に及ぶ歴史の間、200人以上のライダーが限界に挑む中で命を落としてきた。ガイ・マーティンやジョン・マクギネスといった人気ライダーに密着し、同レースのすごみや魅力に迫る。
シネマトゥデイ(外部リンク)より


上記の通りマン島TTを舞台にした実に面白そうな内容の映画が今年の春先に上映され ” 観に行きてーなぁ・・・。” なんて仲間と話していたのですが、関東だとオーディトリウム渋谷という映画館のみでの上映で「さすがに野郎二人で渋谷の映画館はねぇ・・・」って話で上映を諦めDVDが出るのを待ってAmazonで予約していたのですが、先日ついにリリースされゲット♪

当然ネタバレするような事は書きませんが、これだけの犠牲者と重軽傷者を出す内容が脚本によって作り上げられたストーリーではなくドキュメンタリーとしてありのままを撮されたリアルなTTの日常であるという事に唖然です^^: 作品はマン島TTレースの厳しさや魅力を伝えるのに十分な内容ですが、それ以上にイギリス人らしく、時に純粋におバカで笑いあり、レースの厳しさやレースに全てを賭けて挑み人生を終える生き様ありで、感覚的に身近で次は我が身な内容は見応え充分で気を引き締めてくれます。
特に今年はこのTTで日本人ライダーの松下さんが犠牲になる悲しい事故もありましたからこんな凄い世界に挑んでたんだなぁ。と、今までそこまで深くマン島TTを知らなかったのでいろいろと感慨深い内容でもあります。
またドキュメンタリーということで実際のライダー達が主役ですので普段知らないTTの選手層を知ることが出来て、これを見れば来年から今年のTTは誰が勝ったかな?なんて少し楽しめそうです。

そういえば「イギリス+おバカ」といえば、先日、イギリスBBCで車を空母から発艦させ海中に沈めたり電車に衝突させふっ飛ばしたりとありとあらゆるおバカをする自動車情報番組のTop Gear が・・・
TopGear-mazda
今度はマツダのコンセプトカー マツダ・風籟を撮影中に炎上させてくれたそうですw
マツダの関係者からすれば「あんたらまた何してくれてんの!? w 」って話でしょうけどホント、あっちの人達の悪ノリというか、英国紳士のおバカさ加減には勝てる気がしませんw
マツダの技術者さん達には気の毒でなりませんが、今回はどんなおバカな事をしでかしたのか?お次はこの模様の詳細が放送されるのが楽しみですw

akane380 at 04:13|PermalinkComments(2)TrackBack(0)雑記 

2013年09月20日

綺麗な中秋の名月でした。

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先日の中秋の名月の満月は明るく輝いて綺麗でしたね^^  
望遠を使って月をアップで撮ろうとファインダー越しにピントを合わせたら思いの外、月の移動速度というか、地球の自転速度が速くてびっくりしました。。。 でも考えてみたら海なんかで夕日を見ている時も地平線の向こうに沈むスピードって結構速く感じますもんね^^:

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そういえば、12Rのエンジンはその後一度バラしてから組み直し、車体に乗せて動かした後にまたエンジンを降ろしてヘッドをバラして当たりを確認したところ、やはりヘッドの歪みが若干残っていたので、そのままヘッドを梱包してナプレックさんに向けて面研の旅に出し、他の部品もまだ現地から到着しないということで暇がでけた・・・・

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ならば!と気晴らしに写真でも撮りにカメラぶら下げて日暮れにバイクなんか乗ってると空気もひんやりと澄んでいて肌寒くすっかり秋っす。

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でも止まっていると暑くもなく寒くもないので羽田の海っぺりでボーッと好きな飛行機の離発着なんかを見てると最高に心地良い季節っす。

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というか、毎年この時期になると冬来るの寒いから嫌だなぁ。。。って黄昏れて憂鬱になりますw
早く夏が戻ってこないっすかね・・・w

akane380 at 02:22|PermalinkComments(4)TrackBack(0)雑記 

2013年09月17日

Wel・・・come!

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先ほどエンジンを降ろして腰上だけバラして家に帰ってパソコンを立ち上げたら待ちに待ったメールが・・・
Hello Secret Base,
Please to understand we will ship studs and nuts today.
Do you want buy one more set we have in stock? If you need more, please to tell me.
Thank you.

>I have been waiting for this moment!

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ということで7月に発注した強化スタッド&ナットをやっと発送してくれるそうです・・・が、

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首を長くして待っていたが時既に遅し。。。
でもちょうどメタルG/Kの在庫も底をついたので追加でメタルもお願いします!って上手いことジリ貧で商売に乗せられた感がw
お前のせいで余分に作って不要な在庫が増えたから余分に買うか?ってことですが・・・すいませんw
毎回大量にメタルG/Kを買っているので複数台の12Rを作っていると思われているが実は一台という悲しい現実・・・w
他に12Rに乗っていて高ブーストでお困りの方、どなたか買って差し上げてください・・・^^:

akane380 at 02:56|PermalinkComments(2)TrackBack(0)DRAG RACE 製作記 

2013年09月14日

ダメっした。

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先日腰上を組み上げて試走NOS全開でガスケット吹き抜けまして、またエンジン降ろして急場凌ぎにオイルストーンでヘッド磨いて新しいメタルG/K に交換して組み上げ出発予定時間を大幅に過ぎた深夜3時に完成。で、試走でNOS全開⇒またガスケット吹き抜け⇒新品のレーシングプラグ達も道連れ⇒心折れました。。。
何とか間に合わせようとこの二日間でエンジンを何度も脱着してバラしてこのザマ・・・ってか、エンジンが熱々なうちに何回もバラしたから逆にヘッドが歪んだのか・・・無我夢中で気が回らなかったけど冷静に考えるとそんな気が・・・。 とりあえず手も火傷だらけでヒリヒリするし殆どの消耗部品も消費して万策尽きました。。。 

akane380 at 04:20|PermalinkComments(8)TrackBack(0)DRAG RACE 製作記 

2013年09月12日

まさかまさかの・・・

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前回完成したエンジンを車体に積んで・・・

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走ってはエンジンを降ろしヘッドをバラしてバルタイ調整をして、また走ってはエンジンを降ろしてバルタイを少しイジってエンジンを積んでまた走って・・・と、殆どキャブ調整のようなノリで先日3回エンジンの脱着&ヘッドバラしを行ったのですが、気力体力共に限界な状況に追い込まれ思考停止ですぐに解決出来ない問題に直面したので時間の関係上今回は純正カムで行くことに・・・

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で、全てが組み終わり辺りが寝静まった頃をみて先ほどコソっと試走に行ったところ・・・

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まさかまさかの・・・

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深夜1時過ぎからの脱エンジン+腰上バラしw
ハイカムに合わせて加工したヘッドが裏目に出て純正カムとの相性が・・・。
って、本当はそこに気付きつつもどうしようもないので知らんぷりしたのですがやっぱり無理でした^^:
仙台に無事行けるのか? 人事を尽くして天命を待ちますが、その前に睡眠不足と疲労で心折れそうですw
というか、何度も締めたり緩めたりで心よりも先に各部のボルトが折れそうですww

akane380 at 18:19|PermalinkComments(4)TrackBack(0)DRAG RACE 製作記 

2013年09月10日

シブいモーター出来ますた。

今回も何だかんだで予定通りに事は進みませんでしたが、何とかピストンの修正とシフトトラブルの原因究明と改善及び2013年後半仕様のアップデート作業が完了しました♪
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以前から行いたかったサンドブラスト処理も腰上に施し、見た目も一昔前のカスタムブームの頃のマシンのようにだいぶシブく仕上がってこれからはお気に入りなエンジン作業メニューの一つに設定しようかと^^
とりあえず残り数日ですが、エンジンを載せてからハイカムに合わせてセッティングもやり直さなくてはイケないのでまだまだバタバタですが結果だけはシブくないことを祈りますw
というか、圧縮比の設定とかカムのフィーリングなどなど・・よくある ” 冒険すると報われない ” 結果に終わるのか?w エンジンに火を入れてどんななのか?がドキドキもので非常に楽しみです^^


akane380 at 00:04|PermalinkComments(2)TrackBack(0)DRAG RACE 製作記 

2013年09月07日

おかわり三本目

ということでおかわり三本目。SBR_0344
ガレージにストックしてある12Rのエンジンから又してもシリンダーだけ頂戴して参りました。。。

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これで今季二本目。トータルして三本目のシリンダー交換でガレージ内のストックエンジンは全滅w
というか、前回のシリンダーが瞬殺だったのが予定外で痛かったっすねw
こりゃ〜またシーズンオフの合間にせっせとYオクで探さねば・・・

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ということでやっとです・・・。
前回のレースから戻って次の日にエンジンを降ろしてバラしてそこからピストンを修正の旅に出してピストンリングなどを発注して届いたそれらを表面処理の加工に出して・・・。
予定ではお盆前には組み上げて車検も取って、軽く慣らしも兼ねてちょっとしたツーリングくらい行けるかなぁ?なんて思ってたハズが、どうせならと一緒に発注した強化スタッドボルトがバックオーダーで品物が揃わず現地からの荷物が出荷されないというオチに始まり、蓋を開けてみればレース一週間前でもエンジンバラバラな何の異常もなく毎度お馴染みなアップアップな状況にww
別にいいんですけどね・・・別に。はぁ、出来ればこのパターンだけは避けたかったなぁ・・・なんてw

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なんて考えつつ本組みする前に加工から戻ってきたピストンの仕上げをしてリングを組んで・・・なんて思いながら作業を進めていたら修正してもらったハズのピストンにピストンリングを嵌めようと思ったらトップリングがリング溝に綺麗に嵌らない。。。
あららぁ・・・噛んだリングを取り外した後にリング溝をサラっと修正して彫り直してくれなかったのかぁ・・・。
ピストンリングを噛んでいた部分のリング溝が僅かに狭くてピストンリングが綺麗に収まらねっすよ・・・ 
マ、マジか。。。レースまで残り一週間。こりゃ終わったな・・・。






などと一瞬途方に暮れそうになりましたがw 、その時間すら勿体ねーです!ということで・・・
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ピストンの仕上げ作業の一貫としてシックネスゲージでクリアランスを測って狭まっている分を耐水ペーパーにオイル付けてシャッシャと研磨してはシックネスゲージでクリアランスのチェックをしながらリング溝と格闘すること小一時間・・・修正無事完了♪

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んで、ピストンとシリンダーを腰下にセットしたらやっとピストントップ容積が測れたので、これで圧縮比の計算が出来ますので方向性と仕様も考えられるようになりました^^:ここまで山あり谷あり長かったっす^^:

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ちなみに基本NAなバイク用のガスケットはラインナップで厚みの設定が豊富な四輪とは違ってそこまでガスケットで圧縮比を変更することは出来ませんでしたが、少ないラインナップのガスケットと厚み設定の豊富なシリンダーベースプレートを使うことで選択の幅はかなり広くなります。
今回自分の12Rでは13.3:1 〜 9.4:1まで組み合わせで選べるように厚いのから薄いのまで準備していますので実際どれにしようか・・・?というかそんな極端な仕様にはしないので最終的にどちらで行こうか悩みましたが、今回のハイカムでのセット領域での圧縮比とNOSの噴射を想定して圧縮比の設定を行いました。この辺は勉強中なところなので伸るか反るかどうなるか?の結果が怖くも楽しみな興味の部分です^^

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ということで後は組むだけですが、その前にまずは黒かったシリンダーもヘッドに合わせて綺麗にブラスト処理をして・・・

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全て洗浄しなおしてやっと全てが揃い組み込みが開始出来ます・・・^^:
ホントここに来るまで長かったっす・・・。
というか、前回のレースから今回のレースまで2ヶ月も期間があったのに・・・  
前回のレースで不甲斐ない結果にこりゃイカン!と気を引き締めて直ぐに行動を起こしたのに・・・  
何であと残り一週間しかない状況でこの状態なのか!って全て自分が悪い!アザーッスw
とりあえず微調整とか修正とかやる時間は残されていませんが、今回もやれるだけの事をやってみますw



akane380 at 14:27|PermalinkComments(2)TrackBack(0)DRAG RACE 製作記 

2013年09月03日

ベストタイミングで

って本題の前に、そろそろJD-STERのRd.4のエントリー締め切り間近ですが、jd-ster
そんなJD-STERのサイトが荒らし?の為? 一時的にhttp://jd-ster.moto-rgb.com/へと仮で変更になっているようです。 元のサイト同様こちらでエントリー用紙などのダウンロードが可能です。

・・・ということで話戻りまして、春先に調子を崩して修理に出していたスタビレーのデジタルトルクレンチがやっと本国でアップデートを遂げて手元に戻ってきました♪
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本当は夏前に一度ドイツからアップデートが終わり戻って来たのですが、戻ってきてチェックしてみたら操作パネルに異常が見つかって再度渡独の旅に出てしまい、既に国内では法律の関係上入手出来ないモデルなので使い勝手が最高で気に入っている分、直らなかったらどうしよ・・・と少し不安だったのですが、しっかり本国のエンジニアの方が修理してくれて(というか、話ではシェル以外全て新品になったらしいっすw)今回やっと無事に復活してくれたので最高に嬉しいっす^^ なんて思っていたら・・・

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タイミング良く表面処理に出していた部品もちょうど仕上がって戻ってきました♪

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処理の方は今回も各ピストンリングにはDLCを施してもらい、ピストンピンは今回WPC+MOSで、前回まで使用していたリフターにもWPC処理を施していましたが、今回フリクション低減を狙った新しい試みをヘッドに施したのでそれに合わせてリフターも新規でWPC処理をお願いしました^^
前回までWPC処理を施したリフターとは違う当たりが付くことを願いつつ、ここは次回バラした時の結果が楽しみな部分です♪
で、前回シリンダーにもWPC処理を施しましたが、前回の結果で何だか腑に落ちない部分が残っているので今回の新しいシリンダーは一旦表面処理無しで行くことにしました。
この辺は日進月歩で毎回違うパターンを試しつつデータを蓄積して自分なりの評価に繋げないと意味がありませんので、組み合わせや相性などいい事も悪い事もトライ&エラーでいろいろ試して消去法でやっていきます^^

とりあえずまずは新しいリフターに合わせてバルブクリアランスを測り直してシムを発注しました。
週末には部品も揃う予定なので何とか来週には間に合いそうです^^:

akane380 at 01:25|PermalinkComments(4)TrackBack(0)DRAG RACE 製作記